DXによる “業務プロセスの効率化”、”生産性向上” をどう考えるか。
非常に重視しているが34%
重視しているが46%
約8割以上の企業がプロセス効率化・生産性向上を目指している一方、
「新規事業開発」や「新規顧客の開拓」、「抜本的な事業構造の変革」は
5割前後に留まっています。
“DX、非連続的な変革” を進めていく取り組みとは、一体どのようなことか
DXの推進を妨げてい
る要因として、
DXを理解している人材の不足である
社内においてDXのことを理解している推進者が居らず、
そのことが最大の阻害要因になっています。
“人材不足” が課題であるとしている企業が 86%
“DXに対するビジョンや経営戦略、ロードマップが明確に描けていない” が 77%
“具体的な事業への展開が進まない”が 76%
出典:日本能率協会「『日本企業の経営課題2020』 調査結果 【第2弾】 DX(デジタル・トランスフォーメーション)の取り組み状況」





